小美玉市移住定住サイト

おみたまくらし

小美玉市と

モノ・コトとストーリー

ダイヤモンドのような
価値と輝きを
小美玉市から。

小美玉市は2006年に美野里町・小川町・玉里村が合併してできたまちです。合併以前からもそれぞれの地域には誇れる「モノ」が、そしてダイヤのように輝く「コト」があります。それらは小美玉市になってからも変わらず今も輝き、新しい「コト」「モノ」も生まれています。この「コト」「モノ」についてをストーリーを添えてお届けします。小美玉市に移住を考えてる方も、今後も小美玉市に住み続ける方もダイヤのように輝く小美玉の「モノ」「コト」に触れてみてください。

小川の「祗園祭」 小川の祗園祭は1530年頃に園部城主によって始められたと伝えられています。神輿渡御、山車や獅子の巡行があり、賑やかなお囃子も響き渡ります。當家祭などの神事は小美玉市無形民俗文化財に指定されています。 小…

  • #17
    2022.04.30 Up

    学校規模配置適正化が完了 平成22〜27年に保護者、地域、教職員が検討・策定した「学校規模配置適正化実施計画」は、児童生徒の減少による学校の小規模化、施設の老朽化・耐震化などの課題に対応するとともに、小中一貫教育など新し…

  • #16
    2022.03.14 Up

    生田目 美紀 国立大学法人筑波技術大学 産業技術部 教授。大学では、聴覚に障害のある学生に情報デザインを教える。日本デザイン学会副会長。 博士(完成科学)・修士(芸術学)筑波大学。1999年筑波技術短期大学講師を経て20…

  • #15
    2022.03.14 Up

    今年で開業127年 日本の鉄道は、1872年(明治5年)9月12に新橋駅−横浜駅間で正式開業したのが始まりで、羽鳥駅はその23年後、1895年(明治28年)12月1日に開業しました。常磐線は、常磐炭田の石炭輸送ほか、日立…

  • #14
    2022.02.17 Up

    11月から5月までの収穫時期は、収穫や出荷準備で忙しく休みがとれないといういちご生産。農家の皆さんはより美味しいいちごを消費者に届けようと、日々工夫を重ねています。「大変だけど、やりがいがある」いちごづくりへの想いを聞き…

  • #13
    2022.01.13 Up

    シビック・ガーデンを借りる大学生に取材! 大学4年生 中村 大希さん(希望ケ丘) 畑歴:1年6か月 育てた作物:さつまいも、苺、人参など 勢いで借りたシビック・ガーデン 新型コロナウイルスが流行するまでは、カナダに留学中…

  • #12
    2021.12.03 Up

    鍋が恋しい季節。鍋にぴったりの冬野菜が美味しい時期になりました。新鮮な地元野菜が並ぶ直売所へ繰り出せば、大きく育った野菜に驚いたり、新たな食材とも出会えたりと、買い物がワクワクするお出かけに変身!鍋食材を集めたら、家でお…

  • #11
    2021.12.03 Up

    カフェギャラリー ベルデ 季節のフルーツをふんだんに使った贅沢なパフェが食べられる。 気さくな人柄の店主、鬼田さん(写真奥右)・小田部さん(同左)との会話も楽しいアットホームな雰囲気が人気。 住所:小美玉市江戸575-5…

  • #10
    2021.12.02 Up

    レンコンの魅力を伝えたい これからの季節、おせちなどにも使われ「先が見える、見通しがきく」縁起物とされるレンコン。茨城県は、レンコンの生産量で全国ダントツの1位を誇ります。その産地は、霞ヶ浦周辺に集中していて、小美玉市も…

  • #09
    2021.11.24 Up

    楽しさと感謝を伝える 1935年(昭和10年)創業。 86年の実績と信用を積み重ねてきた老舗の3代目安達克敏さん。元々ものづくりが好きだったことと、「長男だから」 父に弟子入り。「それが当たり前の時代でしたから。ただ、今…

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