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「輝く人」で溢れる

茨城県小美玉市を目指して。

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小美玉市で暮らす人々

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小美玉市のコト・モノ

それぞれにあるストーリー

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住民一人ひとりが

輝くまち、小美玉

小美玉市とは

ピン
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茨城 小美玉から始まる
わたしの暮らし

小美玉市は茨城県のほぼ中央に位置し、東京から常磐線で60分、車で90分の距離にある、人口約5万人のまちです。
鶏卵の出荷量が全国トップを誇り、全国で初めてのヨーグルトサミットを開催するなど日本を代表する酪農の里でもあります。
また「地方空港の成功モデル」と言われる茨城空港が平成22年に開港し、海外から多くの人が訪れています。
日本で2番目に大きい湖である「霞ヶ浦」の湖畔からは、年に2度、筑波山頂に黄金の夕日がかかる「ダイヤモンド筑波」が見られるなど自然にも恵まれた、ゆるやかな時間が流れるまちです。

小美玉市とモノとコト

モノ・コトとストーリー

RSS

2022年7月29日
今回の記事で紹介するモノ・コト次の世代へつなぐ 伝統への想い地域のまつりや年中行事は、古くから私達の日常と非日常のリズムを生み、住む人々に生きる活力を与えてきました。 新型コロナウイルス感染症の拡大により開催が難しい中、次の世代に想いをつな...

2022年4月30日
今回の記事で紹介するモノ・コトSTART!光あふれる新校舎の廊下で撮影した一枚。小川北義務教育学校生徒会の皆さんが、新1年生を笑顔で歓迎しています。 改めて足を踏み入れたという新校舎に、生徒会の面々から「すごい!」「きれい!」という歓声が上...

2022年3月14日
今回の記事で紹介するモノ・コトまちの灯台 羽鳥駅羽鳥駅は、その名にちなんで鳥が翼を広げた立体感のある姿をしています。 屋根や階段の手すり、壁面の間接照明が効果的で、「まちの灯台」にふさわしく、夕暮れに浮かび上がります。 1895年(明治28...

2022年3月14日
今回の記事で紹介するモノ・コトまちの灯台 羽鳥駅羽鳥駅は、その名にちなんで鳥が翼を広げた立体感のある姿をしています。 屋根や階段の手すり、壁面の間接照明が効果的で、「まちの灯台」にふさわしく、夕暮れに浮かび上がります。 1895年(明治28...

2022年2月17日
今回の記事で紹介するモノ・コト小美玉のいちご小美玉産いちごは、ハウス栽培で冬の今が旬。多くは都内の市場に出荷され、高い品質で評価を得ています。市内でも直売所に並んだり、菓子店でスイーツに使われたり、目にする機会も多いのでは。小美玉の赤いダ...

2022年1月13日
今回の記事で紹介するモノ・コト新年に新しいチャレンジしませんか?自然を体験できるくらし自分らしく生きる場として地方に注目する若者が増え、都心部から地方へ移住しようとする流れが広まっています。 子供の教育面でも、自然が多い地方での生活は「学...

2021年12月3日
今回の記事で紹介するモノ・コトご近所旅に出かけようコロナ禍の冬。皆さんはどう過ごしますか? 「どこかに出かけたいけど 、遠出したくない......。」 それなら、地元を旅してみるのはいかがでしょうか? テーマを決めて出かければ、ちょっとした...

2021年12月3日
モデル:郡司千尋さん 市ノ澤綾乃さん今回の記事で紹介するモノ・コトご近所旅に出かけようコロナ禍の冬。皆さんはどう過ごしますか? 「どこかに出かけたいけど 、遠出したくない......。」 それなら、地元を旅してみるのはいかがでしょうか? テ...

2021年12月2日
後継者会の皆さん後列左から福田さん、山口さん、坂さん、石橋さん、室町さん、橋本さん、斎藤さん 前列左から植田さん、小松さん今回の記事で紹介するモノ・コト小美玉のレンコン玉里地区のレンコンは、水戸黄門で知られる徳川光圀が、隠居後73歳で死ぬま...

2021年11月24日
今回の記事で紹介するモノ・コト技を継ぐ長い年月をかけて叩き込んだ技と、磨き抜いた感性を駆使し、 私たちを魅了する伝統の技には、日本人の美徳が刻み込まれています。小美玉にも、そんな伝統の技を受け継ぎ、次代につなごうとする匠たちがいます。 人生...

小美玉市と人々

人々とストーリー

RSS

2024年3月22日
レンコン栽培で有名な玉里地区を車で走っていくと、霞ヶ浦が目の前に広がった。櫻井さんの自宅周辺には、のどかな風景が広がっている。車を停めて家に向かうと、もうすぐ2歳になる息子さんを抱いた妻の有加さんが笑顔で出迎えてくれた。 櫻井さん夫妻はこ...

2024年3月12日
稲毛さんは1982年6月生まれの41歳。小美玉市で生まれ育つ。子どものころから工作など「ものづくり」が好きで、中学・高校とギターに興味を持ちバンド活動に夢中になる。高校卒業後はギター製作の専門学校に入学。在学中から木工やシルバーアクセサリ...

2024年2月29日
井能さんは1994年生まれの29歳。小美玉市で生まれ育ち、高校卒業後は都内の調理師専門学校へ進学。社会人になり、子どものころに憧れていた料理番組の収録に携わるなど、自身の「やりたい」と思うことにチャレンジをし続けた。いつか「自分のお店を持...

2023年3月22日
「この部屋の窓から外を見ては『あの畑には、どんな野菜が育つのかな』と考えてたりしています。私、野菜の芽を見て何の野菜か当てるのがちょっとした特技なんです」 春の気配も深まった2月の末。午後の日差しが差し込む明るいリビングで、迎えてくれた前...

2023年2月27日
岡田鈑金株式会社(以下岡田鈑金)は、精密板金加工を得意とする企業。培われた高度な加工技術を活かして、医療現場で使用される検査装置を収めるきょう体(外装)や、薬品メーカー・大学で用いられる実験用設備、半導体の温調装置などの生産を行っています...

2023年2月27日
決め手は小美玉のバランスの良さ茨城町出身の遠藤(えんどう)さんが小美玉市へやってきたのは2006年のこと。市内に茨城工場を構える岡田板金株式会社への転職をがきっかけだ。岡田板金は金属加工を専門とする会社で、現在遠藤さんは溶接部門の管理職を務...

2022年3月11日
トキワ園芸農業協同組合(以下トキワ園芸)は小美玉市内の園芸専門店。花木センターの名前で親しまれている一般向けの小売の他、スーパーの生花コーナーへの卸し業務や、プロユース商材の販売も行っています。 扱う商品は幅広く、約25,000平米あると...

2022年3月11日
オープンなコミュニケーションに飛び込むと、地域の楽しみ方が見えてきた「“小美玉の家”では、日中は大抵、畑仕事やDIYで身体を動かしていて、夜になると疲れ切ってぐっすりと眠っています。ここは夜になると本当に静かで真っ暗になるため、睡眠の質が良...

2022年3月11日
働くなら、土に触れる仕事が良い トキワ園芸農業協同組合(以下トキワ園芸)は、植物の苗から、植木や盆栽、観葉植物に、鉢植え、切花までを取り扱う大規模な園芸センターだ。小美玉市内外の園芸ファンたちに親しまれ、25,000平米を超える広い敷地では...

2021年4月6日
自分の趣味を最大限活かせる環境で、子供と一緒に楽しんで暮らす相澤さんにお話を伺いました。 移住者:相澤博文さん 小美玉市玉里地区に移住して約20年の相澤博文(あいざわ・ひろふみ)さんは、日中は小美玉市内にある機械部品の試作品製造を手がける会...

ダイヤモンドシティ

プロジェクト

見つける。みがく。

光をあてる。

住民一人ひとりが

ダイヤのように

輝くまち小美玉。

ダイヤモンドシティのロゴ

私に光があたったのは
小美玉のことを一生懸命考えている人との出会い。
「あなたのことが必要です」
その一言で毎日が楽しくなった。
一緒にやろうという仲間たちと
小さな想いを磨き合う時間。
やりたいことに光があたって輝いて。
住んでいる人が主役になるまち小美玉。
今度は私が誰かを輝かせる番。
一人ひとりが小さく美しく輝く玉のように。
一人ひとりがダイヤの原石。
見つける。みがく。光をあてる。
ダイヤモンドシティ小美玉

Watashi omitama冊子画像

Wasashi Omitama(小美玉市シティプロモーション タブロイド誌)

「私、小美玉」「渡し、小美玉」2つの意味を込めたタブロイド誌。
「デザイナーと学ぶ、やさしいデザインラボ」全5回の講座の学びを活かして、参加者たちが3班に分かれて実際に取材・執筆・撮影し、制作しました。

ダイヤモンドシティ

全国シティセールスデザインコンテスト2019 大賞受賞!

全国95自治体 236点の中から小美玉市が大賞を受賞!

ふるさと納税企業コラボ商品

ふるさと納税 企業コラボ開発

多くのご家庭に、満たされる朝時間を。
2020年度は企業間コラボにより、小美玉市のおいしい食材を集めた特別な朝ごはんセット『小美玉手箱2020』ができあがりました。

ふるさとチョイス新しいウィンドウが開きます

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