小美玉市移住定住サイト

おみたまくらし

小美玉市と

モノ・コトとストーリー

ダイヤモンドのような
価値と輝きを
小美玉市から。

小美玉市は2006年に美野里町・小川町・玉里村が合併してできたまちです。合併以前からもそれぞれの地域には誇れる「モノ」が、そしてダイヤのように輝く「コト」があります。それらは小美玉市になってからも変わらず今も輝き、新しい「コト」「モノ」も生まれています。この「コト」「モノ」についてをストーリーを添えてお届けします。小美玉市に移住を考えてる方も、今後も小美玉市に住み続ける方もダイヤのように輝く小美玉の「モノ」「コト」に触れてみてください。

鍋が恋しい季節。鍋にぴったりの冬野菜が美味しい時期になりました。新鮮な地元野菜が並ぶ直売所へ繰り出せば、大きく育った野菜に驚いたり、新たな食材とも出会えたりと、買い物がワクワクするお出かけに変身!鍋食材を集めたら、家でお…

  • #11
    2021.12.03 Up

    カフェギャラリー ベルデ 季節のフルーツをふんだんに使った贅沢なパフェが食べられる。 気さくな人柄の店主、鬼田さん(写真奥右)・小田部さん(同左)との会話も楽しいアットホームな雰囲気が人気。 住所:小美玉市江戸575-5…

  • #10
    2021.12.02 Up

    レンコンの魅力を伝えたい これからの季節、おせちなどにも使われ「先が見える、見通しがきく」縁起物とされるレンコン。茨城県は、レンコンの生産量で全国ダントツの1位を誇ります。その産地は、霞ヶ浦周辺に集中していて、小美玉市も…

  • #09
    2021.11.24 Up

    楽しさと感謝を伝える 1935年(昭和10年)創業。 86年の実績と信用を積み重ねてきた老舗の3代目安達克敏さん。元々ものづくりが好きだったことと、「長男だから」 父に弟子入り。「それが当たり前の時代でしたから。ただ、今…

  • #08
    2021.11.24 Up

    資質を認め、伸ばす 「書家の家に嫁いだのはたまたまです」と言う原田恵吹さん。書道は小学1年から高校2年まで続けました。 義父の原田光洋さんのことは結婚前 から「すごい書家」と聞いていて、結婚後、光洋さんのもとで書道を再開…

  • #07
    2021.11.24 Up

    −祖父〜父〜子 3代に渡る珠算一家− 親子代々が通う塾に 小沼美月さんは、毎朝午前5時半に起きて祖父の俊夫さんの家に通い、小学校が終わると塾に直行して夜8時過ぎまで珠算と暗算に打ち込む日々。 超難関の暗算十段に合格した後…

  • #06
    2021.10.19 Up

    Omitama Times Omitama Shigoto 立原 陽子さん  2020年9月から、小美玉に関わりのあるヒト・ モノ・コトを紹介するインターネット番組 「オミタマタイムズ」を月1回配信しています。 予定して…

  • #05
    2021.10.19 Up

    TOWN JOURNAL OMITAMA 編集長 小松﨑 由美子さん タウンジャーナル小美玉は、市民が「私のオス スメ」を取材して紹介する超地元密着のデジタルメディアです。私たち市民が茨城新聞の研修を受けてレポーターにな…

  • #04
    2021.10.19 Up

    SNS発信 齋藤 友幸さん 退職を機にSNSを始めました。 初めは普通のカメラで撮影していましたが、梅の写真をたまたま投稿したところ、プロのカメラマンからお褒めのコメントをいただいたのがうれしくて、カメラにもこだわるよう…

  • #03
    2021.10.18 Up

    手間を惜しまずこつこつと。 おいしいニラを作り続けたい。 JA新ひたち野 美野里にら生産部会 青年部 小田部 基樹さん ニラ農家の親のもとで 、自分も20歳からニラづくりを始めました。4ヘクタールほどの農地で、常にニラを…

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