小美玉市移住定住サイト

おみたまくらし

小美玉市のモノ・コト一覧

小美玉市には魅力的なモノやコトがたくさんあります。その可能性に光を当て、輝きを放つ取り組みを紹介していきます。小美玉市に興味や関心を持った人だけでなく、すでに小美玉市で暮らす人にも、魅力的なモノやコトの物語に触れることで小美玉市をより近くに感じてください。身近なモノから、意外なコトまで、新たな発見をこのページで見つけてください。

  • 新年に新しいチャレンジしませんか?自然を体験できるくらし

    自分らしく生きる場として地方に注目する若者が増え、都心部から地方へ移住しようとする流れが広まっています。 子供の教育面でも、自然が多い地方での生活は「学校や家庭では得られない貴重な体験ができる」と多くの人が好意的に捉えています。 東京から車で90分の小美玉で、「自然を体験できるくらし」を積極的に楽しむ人々の声をご紹介します。

  • ご近所旅に出かけよう

    コロナ禍の冬。皆さんはどう過ごしますか? 「どこかに出かけたいけど 、遠出したくない......。」 それなら、地元を旅してみるのはいかがでしょうか? テーマを決めて出かければ、ちょっとしたお出かけもワクワク が止まらないご近所旅に! 「こんな素敵なお店があった!」「ここの景色、とてもいいなぁ」「すれ違ったおばあちゃんと、他愛もない世間話に花が咲いた」 地元をゆっくり巡ると、今まで気づかなかったまちの魅力がどんどん見えてきます。 自分が住むまちを旅するように楽しむ、新しい旅のカタチ。あなただけの「地元の楽しみ方」を探しにご近所旅に出かけてみませんか?

  • 小美玉のレンコン

    玉里地区のレンコンは、水戸黄門で知られる徳川光圀が、隠居後73歳で死ぬまでの10年間を過ごした西山荘への献上品としても知られています。 光圀が日本で最初に食したと言われるラーメンは、レンコンを粉にして小麦粉と混ぜ、麺を作ってできたもので、来訪した僧侶や家臣にふるまったとの記録もあるそうです。

  • 技を継ぐ

    長い年月をかけて叩き込んだ技と、磨き抜いた感性を駆使し、 私たちを魅了する伝統の技には、日本人の美徳が刻み込まれています。 小美玉にも、そんな伝統の技を受け継ぎ、次代につなごうとする匠たちがいます。 人生をかけて伝統の技を継ぐ、3組の家族を取材しました。

  • 進化する「クチコミ」

    クチコミと聞いて何を思い浮かべ ますか? 家族や友達とのおしゃべり、SNS、口コミサイト、ブログ、 動画や音声配信、などなど。 インターネットの普及を背景に、情報伝達の手段は格段に増え、クチコミも進化してきました。 市内にも、いろいろな方法で情報発信をしている人たちがいます。そんなクチコミ実践者の皆さんは何を考え、どんなクチコミをしているのでしょうか? その想いをお聞きしました。

  • 小美玉のにら

    小川地区、美野里地区で盛んに生産されている小美玉市のニラは、葉幅が広く肉厚で、柔らかさと甘さがあると評判です。 主に首都圏の市場に出荷され、たくさんの人たちの元へ届けられています。 ニラはほぼ1年を通して出荷されています。ビニールハウスで栽培される冬ニラと、 露地や雨よけをかけて栽培される夏ニラがあります。 初収穫のニラは「一番刈り」と呼ばれ、特に肉厚で柔らかくおいしいニラです。 刈り取り後は新しい葉が伸び、 30日程度で次の収穫時期を迎えます。 一株で7~8回収穫することができます。

  • 小美玉のたまご

    小美玉市は鶏卵産出額日本一を誇る鶏卵の産地です。市内には多くの養鶏場があり、さまざまな種類の卵が生産されています。「空のえき そ ら ら」では、玉子王国まつりを開催するなど「たまご」をメインにしたイベントを開催し、日本一の産地から愛を込めて小美玉市養鶏協会と連携し母子手帳を交付した方へ「初たまご」をプレゼントするなど、「ダイヤモンド・エッグ」としてブランディグし、新たな小美玉市民の誕生を祝っています。